2010/10/02

Visiones de china, visiones de japón

ここんとこ旬のニュースを見てて思い出した昔懐かしい一曲。


(リンクはOil on Canvas の映像です。 PVのほうも素敵です。)

これをきっかけにJapanの曲がマイブーム。 多分、十数年ぶり。 "Gentlemen Take Polaroids"の中の曲はほとんど全部歌詞を覚えていた事に自分自身ビックリする。 当時の記憶力が今でもあれば、11月のDELEの試験は余裕で合格するのだが。。。

Japanといえば ↓が名作中の名作なのだろうけど、中でもこのライブ映像が素敵。



ミックカーンは顔も声もベースもダンスもキーボードも吹物(!)も何やってもカッコいいです。 当時、髪を真っ赤に染めたり、持ってるベースのフレットを全部引き抜いいたりした(かった)青少年が多かったのも頷けます。
でも、現在、ステージ4の癌との事。悲しすぎます。。。

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本日立川にて献血。 通算100回目。 まあ、大学時代とかもチョロチョロ行ってたので正味では既に100回は超えてるのだけど、現在の献血カード上では100回をカウントしましたとさ。
それ自体はどうでもいいのですが、献血ルームでiPhoneを落下させてしまいました。 初落下。 外枠しか無い純正バンパーでも無いよりはましだったらしく、無傷でしたが、リアルで血の気が引きました、ほんまに。 スーーッと。 献血後の血圧測定で90に至らずコーヒー飲まされたり、姿勢を変えさせられたりして、結局4回目で89になってようやくベッドから開放してもらえたばかりだったのに。。。。

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漫画、、、に限らず世事に疎く、内田百閒の名作『阿房列車』が漫画化されていることをつい最近まで知らなかったのです。 
 ・・・で、本日購入。さっきちょっと読み始めたのですが、結構「アタリ」でした。。 この漫画家さん(名前知らない)の絵のおかげかも。 百閒先生も先生らしい顔に独特の「憎めない屁理屈男」感がプラスされて描かれてるし、好印象。 平山氏もあんな感じだったのだろうか。。。 冒頭の東京駅(中央線のほう)のホームの見開きを見た瞬間、思わず心のなかで「うわぁ」といってしまいました。 これこそ、「旅の始まり」です。 
 正直、小説の漫画化というのに対して「食わず嫌い」のところがあって、森見登美彦の『夜は短し歩けよ乙女』のコミック版も読んでないのだけど、ちょっと認識改めたほうがいいかな、、、などと思ったりしたり。 

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Twitterにもかいたのだけど、Etsyでオーロラシューズ発見。誰が出品してるのかと思ったら、本家様だった。 送料全世界どこでも10USD。安い。 MiddleEnglishしかないようだが、160USD。 元町のHausで買ったときいくらだったっけ? 憶えてないけど、多分それよりは安いだろうなぁ。 円高だし。 (この前の日銀砲は効果なかったのだろうか。ありがたい。)

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そのHaus、来週 青山あたりにも店をオープンするとのこと。 一度行ってみよう。

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電子ピアノ氏の事。 我がKORG LP-350 の表面にできた「シワ」の件。


写真を添付してメーカーに確認してもらったところ、白い表面部分(塗装ではなく、なにか張り付けてる)の下にある木製部分が膨張・収縮を繰り返した為に表面にシワがよったらしい。 夏の暑さが原因か?
今後の対処としては 表面を剥がして、中の天板を取り替える必要があるとの事。 そうそう送付できるサイズではないので出張修理が可能かどうか検討してもらっている最中。

音には問題ないらしいが、見かけはなんかいやだなぁと。。。